アニメに関する色んなこととかをキリ抜きしたんです。 ネタバレ注意です。ブログトップへ
アニメ・ゲーム・声優系RSSアンテナRSS
SS系RSSその他RSS

アクエリオンロゴス

アクエリオンロゴス 第26話「終わらない!アクエリオンロゴス」 感想【キャプ画像あり】

cap (142)

公式サイト

続きを読む

アクエリオンロゴス 第25話「集え!明日を望む声」 感想【キャプ画像あり】

cap (147)

あらすじ
アクエリオン天(ディーバ)の拳と、アクエリオン語霊(ロゴス)の剣が激突し、陽と総はお互いに一歩も引かず激闘を繰り広げる。その間にも「総」のM.J.B.K(モジバケ)はロゴスワールドの文字を吸収し続け、世界からあらゆるものの概念が消失していった。激戦のさなか、陽の舞亜への思いは、強大な創声力となって総の力すらも圧倒していく。だがその瞬間、ロゴスワールドに大いなる異変が訪れる。ネスタの計画は、最終段階へと突入しようとしていた。

スタッフ
脚本:熊谷 純 絵コンテ:三浦和也 演出:高橋英俊
総作画監督:西野文那 作画監督:齋藤温子、谷口亜希子、西野文那

公式サイト

続きを読む

アクエリオンロゴス 第24話「出撃!我が存在を賭けて」 感想【キャプ画像あり】

cap (168)

あらすじ
今から1万2千年前、「真理の種族」と「文字の種族」による争いが勃発した。真理の世界に触れることを何よりも尊いことと考える人々と、文字による飛躍的な文明の発達を受け入れた人々。両者の対立は解消することなく、やがて文字戦争と呼ばれる大規模な戦いへと発展してしまう。さらに真理の種族が生み出した「殺戮の天使」が、戦争を混迷させていく。いつ果てるともわからない戦いを終焉へと導いたのは、合体によって誕生した巨人、アクエリオンロゴスだった。

スタッフ
脚本:熊谷 純 絵コンテ:高橋英俊、いわもとやすお 演出:佐藤清光
総作画監督:西野文那 作画監督:キムゼヒョン

公式サイト

続きを読む

アクエリオンロゴス 第23話「蘇れ!月夜の誓い」 感想【キャプ画像あり】

cap (165)

あらすじ
「創声の書」に操られていた岩上長官は、その呪縛から解放され、「ディーバがテロリスト」という疑いは一掃された。さらに翼人の演説が阿佐ヶ谷の人々の心を動かし、彼らの協力で、人力によるベクターマシンの発進に成功。創声部は、反撃の糸口をつかみつつあった。だが、救世主としての自負を失った陽の心は、いまだ晴れずにいた。そのころ、総の口から語られたのは、幼き日の舞亜との記憶。それは「月夜の誓い」の真実であった。

スタッフ
脚本:熊谷 純 絵コンテ・演出:永居慎平 総作画監督:豆塚 隆
作画監督:鯉川慎平、鶴元慎子、馬場竜一、長坂寛治、佐藤篤志、
高橋和也、大河内 忍、坂本俊太、山門郁夫

公式サイト

続きを読む

アクエリオンロゴス 第22話「聞け!キミを呼ぶ声」 感想【キャプ画像あり】

cap (189)

あらすじ
「殺戮の天使」やM.J.B.K(モジバケ)による異常事態は、すべてディーバ日本支部が起こした事件として、政府は支部の解体を決定。ライフラインを断たれたSHIROBACOでは、創声部のメンバーたちが籠城を続けていた。状況を打開するためには、政府上層部にかけられた「創声の書」の力を、餓号機で解放することが必要。だが、陽は「誰も救うことができない」という現実に打ちのめされていた。いつの間にか町を彷徨っていた陽を引き留めたのは、祖父・興之助だった。

スタッフ
脚本:熊谷 純 絵コンテ・演出:いわもとやすお 総作画監督:西野文那
作画監督:齋藤温子、松本昌代、齋藤 寛、北條直明、キムゼヒョン、池下博紀、
久高司朗、福永純一、山田英子、太田彬彦

公式サイト

続きを読む
トップ絵


Ovia様から素晴らしいトップ絵をいただきました!

あきひろ様から素晴らしいトップ絵をいただきました!
ブログ検索

Google
お問い合わせ
タグクラウド
このブログについて
このブログについて

更新情報をつぶやいてます
フォローしていただけると喜びます


ブログトップへ