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ガンダムGのレコンギスタ

あらすじ
マッシュナーは、ドレット艦隊の数少ない生き残り組であるクノッソスを、クルーの反対も押し切ってフルムーン・シップ奪取のため進撃させる。
ベルリ達は、メガファウナで補給を受けながら、一時の休息を取る。父の死で傷心のアイーダに、ドニエルはあえて旗艦の指揮を執るよう叱咤、ステアも励ます。
マスク部隊とジット団に迎撃されたクノッソスは、カバカーリーに撃沈されてしまう。
そこへアメリア軍のモビルスーツ部隊を率いたクリムが現れるが、マニィのジーラッハがジャハナム数機を撃墜。戦場は次第に地球の重力に引かれて降下していく。
その混戦にベルリ達のモビルスーツ部隊も飛び込む。立ち塞がるマスクのカバカーリーとマニィのジーラッハに対し、戦闘を止めようと説得を試みるベルリ。だが、憎しみに駆られたマスクにその気持ちは伝わらない。
大気圏突入寸前の高度まで降下したモビルスーツ達は、次々に自分の艦に帰還する。
しかし、マスクのカバカーリーとマニィのジーラッハ、クリムのダーマとミックのトリニティは、自力で大気圏突入する羽目になる。その動きを警戒して出たベルリもG-セルフのエネルギーを振り絞って大気圏突入をすることに。
そんななか、満身創痍のサラマンドラは大気圏突入に耐えきれず爆散してしまう。
同じ頃、第1ナットから大気圏グライダーで出発したウィルミットは、クンパを同行してギアナ高地へと降下していく。
そのギアナ高地の上空には、死線を突破したメガファウナとスペース・ガランデン、ベルリのG-セルフ、ダーマを放出してダハックの初陣に臨むクリム、マスク達に合流するジット団の姿があった。
スタッフ
脚本:富野由悠季
絵コンテ:宮地昌幸、斧谷 稔
演出:越田知明
作画監督:[キャラ] 菱沼義仁、可児里未 [メカ] 戸部敦夫、高瀬健一
公式サイト
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あらすじ
マスク達はフルムーン・シップに合流。ジット団からカバカーリーなど最新鋭機が提供される。マニィは、マスクにベルリと友達になってと頼むが、ベルリがアイーダの実の弟でトワサンガ名家の出身と聞かされたマスクは、権力者になる血筋だと反発し、マニィの願いを拒絶する。
カシーバ・ミコシから救出された法皇と会ったアイーダは、ラ・グー総裁との会見を報告。父グシオンがドレット艦隊と停戦協定を進めていると伝える。
ジット・ラボ製の最新鋭機を提供されたクリム達は、ドレット艦隊との停戦に反発するが、キャピタル・アーミィを叩くためであり、地球に降下後はドレット軍の処分も匂わせるグシオンに懐柔される。
一方、キャピタル・アーミィのブルジンの出撃をキャッチしたメガファウナでは、アイーダがカーヒルの死の遺恨を忘れるとベルリに告げる。
停戦のため動いたアメリア艦隊とドレット艦隊だが、第三者が撒いたミノフスキー粒子に妨害され、艦隊戦に突入してしまう。そこを強襲するバララの大型モビルアーマー、ユグドラシル。宇宙に死のカレイドスコープが閃き、両勢力の艦が次々にテンダービームで墜とされる。マッシュナーはクノッソスの待避を命じるが、ノウトゥ将軍の旗艦ギニアビザウは撃沈される。
だが、そのユグドラシルもパーフェクトパック装備のG-セルフでベルリが撃破。しかし制御を失ったユグドラシルのビームがラトルパイソンのブリッジを射抜き、宇宙に吸い出されたグシオンは戦死してしまう。
アイーダがその死を受け止めるよりも早く、戦争は最終局面へと突入していく……。
スタッフ
脚本:富野由悠季
絵コンテ:重田敦司、斧谷 稔
演出:吉沢俊一
作画監督:[キャラ] 柴田 淳、黒崎知栄実 [メカ] 城前龍治、伊藤一樹
公式サイト
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あらすじ
マスクのスペース・ガランデンが、ジット団のいるフルムーン・シップに接触しようと動いた。
ラトルパイソンにいたグシオンは、ベルリとアイーダにアメリア軍への帰参を要請。だが、メガファウナという海賊船の一員のままがいいと断る二人。地球の一勢力に荷担する危険をビーナス・グロゥブへの旅を通して学んだのだ。それでもアメリアへの協力を約束するベルリ。一方、アイーダはグシオンにベルリが弟だと話し、これまで育ててもらった感謝を告げる。
マスクの援護に出撃したベッカーのウーシァ部隊は、ミノフスキー粒子散布下でレーダーが殺された状態でもランゲバインの光学照準を用いて砲撃、サラマンドラから出た敵部隊を制圧しようとする。ミック・ジャックはヘカテーのビットでその攻撃を防ぐ。
戦争の根を取り除きたいと考えるベルリは、アメリア軍とキャピタル・アーミィとドレット艦隊の三つ巴の戦況を見極めようとする。その観戦チームに参加していたビーナス・グロゥブのポリジットが戦場の光に誘い込まれてしまい、ベッカー機を倒したロックパイのガイトラッシュに破壊される。ビーム・マントを駆使してベルリのG-セルフを追いつめるロックパイだが、G-セルフのアサルトモードによって迎撃され、命を落とす。
ロックパイの死を感じ取ったマッシュナーは戦線からの離脱をクノッソス艦長に命じた。
死闘に勝ったベルリだが、宇宙で人の絶叫を聞いてゾッとする。
マスクがフルムーン・シップと合流した頃、ベルリ達のメガファウナはカシーバ・ミコシに接触したラトルパイソンに向かうのだった。
スタッフ
脚本:富野由悠季
絵コンテ:高橋敦史
演出:居村健治
作画監督:[キャラ] 玉川真吾 [メカ] 中谷誠一
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あらすじ
ジット団を取り締まろうとするロザリオ・テン・ポリスのモビルスーツを破壊したクンとチッカラたちは、海の穴を塞ぐため犠牲になったキアを満艦飾で追悼するフルムーン・シップに乗り込んで地球へ出港した。
ビーナス・グロゥブを統べるラ・グーは、クンパことピアニ・カルータが宇宙で変化していく人間を見た結果、地球上で弱肉強食の戦いをさせて人の強化が必要だと宣言した過去をアイーダに話す。その現実をムタチオン(突然変異)した自分の姿を見せて明かすラ・グー。アイーダは大きな衝撃を受ける。
メガファウナは、フルムーン・シップを追ってクレッセント・シップと共に地球圏への帰還の途につく。その地球で待っていたのは、キャピタル・アーミィ、アメリア軍、ドレット軍の三つ巴の戦争だった。
新たなバックパックでベッカー部隊を撃退したG-セルフのベルリとアイーダたちは、キャピタル・タワーの第3ナット、ワンジラに入る。ワンジラで母ウィルミットと再会したベルリたちは、メガファウナがいない間にドレット将軍がゲル法皇を人質に取った事件が起こり、法皇救出とカシーバ・ミコシの占拠においてマスクが活躍したことを知る。
キャピタル・タワーにキャピタル・アーミィが乗り込んでいる現状を知ったベルリたちは、アイーダの父グシオンが座乗するアメリア艦隊の旗艦ラトルパイソンに向かった。
一方、メガファウナからジット・ラボ製のジーラッハを持ち出したマニィ・アンバサダは、スペース・ガランデンへ戻り、マスクことルイン・リーと再会するのだった。
スタッフ
脚本:富野由悠季
絵コンテ:宮地昌幸
演出:河村智之
作画監督:[キャラ] 杉本幸子、田村 篤 [メカ] 重田敦司、松永 辰
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